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香りの印刷所プルースト - コラム - 名刺やノベルティで差をつける!展示会で記憶に残る香り印刷活用術

名刺やノベルティで差をつける!展示会で記憶に残る香り印刷活用術

コラム 2026.1.25

展示会で成果を上げるために最も重要なのは、「来場者の記憶に残る体験」をつくり出すことです。しかし、実際の展示会では、数多くのブースが視覚的な演出を競い合い、どれだけ丁寧に準備しても埋もれてしまうという課題に、多くの企業が直面しています。その中で注目されているのが、“嗅覚”を活用した新しいブランディング手法である香り印刷です。

香りは、五感の中でも唯一、脳の記憶領域にダイレクトに働きかける力を持ち、わずかな刺激でも企業やブランドを鮮明に思い出させます。名刺やノベルティに香りを付与するだけで、来場者が受け取った瞬間に驚きと興味が生まれ、その体験が展示会後も長く記憶に残ります。

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Index

展示会集客の現状と課題:なぜ「記憶に残る」ことが重要なのか

展示会で成果を上げるためには、来場者の記憶に残る体験を提供することが不可欠です。

しかし、実際の展示会では、数多くのブースが視覚的な演出を競い合い、どれだけ丁寧に準備しても埋もれてしまうことが少なくありません。

そこで注目されているのが、嗅覚を活用した新しいブランディング手法である香り印刷です。
香りは、五感の中で唯一脳の記憶領域に直接働きかける力を持ち、わずかな刺激でも企業やブランドを鮮明に思い出させます。名刺やノベルティに香りを付与するだけで、来場者が受け取った瞬間に驚きや興味を感じ、その体験が展示会後も長く記憶に残ります。

埋もれてしまう展示会ブースの現実

展示会の会場は、カラフルなブース装飾や大型パネル、派手な照明、絶え間なく流れるアナウンスなど、視覚・聴覚を刺激する情報であふれています。

来場者は限られた時間の中で大量の情報に触れるため、ほんの数秒で「立ち寄るか」「通り過ぎるか」を判断します。
デザインが洗練されていても、他社と似た表現や展示手法では十分な興味を引き出せず、多くの企業が「足を止めてもらえない」「名刺交換までつながらない」と課題を抱えています。

来場者の「記憶に残らない」という最大の課題

展示会では、多くの来場者が短時間で数十〜数百のブースを巡ります。
そのため、名刺交換まで進んだとしても、後日その体験を思い出してもらえるとは限りません。

「どの担当者と話したか」「どんな商品やサービスだったか」といった記憶は時間とともに曖昧になり、名刺は他の資料とともに埋もれてしまいます。

結果として、せっかく獲得した名刺が商談・問い合わせ・資料請求などに活かせない状態が生まれます。
この根本原因は“記憶への定着不足”です。

視覚以外の五感に訴える差別化戦略の必要性

嗅覚が持つ特別な力

現代の展示会では、視覚的なアプローチだけでは記憶に残ることが難しいため、五感を活用した差別化が求められます。

特に嗅覚は、記憶や感情をつかさどる脳の領域に直接働きかけます。
香りは視覚よりも強く、長く記憶に留めることができるため、来場者に「印象的な体験」「一度触れたら忘れないブランド」として残すことが可能です。

香りで長期的な顧客育成につなげる

展示会での体験は、当日の接点だけで完結するものではありません。
事前の情報発信、当日の接客、展示会後のフォローアップまで一貫した顧客体験設計が、記憶をより深く定着させ、長期的な成長を支えます。

記憶に残る体験が長期的な顧客育成に繋がる理由

単なる情報伝達では不十分

展示会を成功させるには、製品情報を伝えるだけでは不十分です。来場者の感情に働きかけ、「忘れられない体験」として記憶に残すことが不可欠です。

強い印象は、ブランドへの親近感や信頼感を生み、それが継続的な関係構築や長期的な顧客育成に直結します。

ポジティブ体験が購買行動に影響

来場者が展示会で得たポジティブな体験は、後日の購買判断や企業への相談、さらには他者への推奨にも影響します。
つまり、記憶に残る体験は単なるリード獲得に留まらず、「将来のファンづくり」につながる企業資産となるのです。

総合的な顧客体験設計の重要性

展示会での体験価値は、当日の接点だけで完結しません。
事前の情報発信、当日の接客、展示会後のフォローアップまで、一貫して顧客を意識した設計があってこそ、来場者の記憶はより深く定着します。
こうした総合的な顧客体験設計が、企業の長期的な成長を支える重要な要素となります。

香り印刷が提供する「足を止める理由」と「記憶に残る理由」

展示会で注目を集める仕組み

香り印刷は、多くの企業が直面する展示会の集客課題に対して非常に効果的です。
視覚や聴覚の情報が溢れる会場において、来場者の注意を引くには「意外性」や「体験価値」を生み出す工夫が欠かせません。
その中で“香り”は、来場者が無意識のうちに反応し、足を止める強力なトリガーとなります。

嗅覚と記憶の強い結びつき

嗅覚は脳の感情や記憶を司る領域と直結しているため、香りを感じた瞬間に興味や好奇心が生まれます。
結果として、他ブースとの差別化が自然に実現します。

名刺やノベルティで記憶を定着

「香りのある名刺」や「香り付きノベルティ」は、来場者が持ち帰った後も効果を発揮します。
香りが再び感じられるたびに展示会での体験が鮮明に蘇るため、名刺やパンフレットを“思い出のスイッチ”として機能させることが可能です。

ブランド体験を直感的に伝える

視覚だけでは伝えきれないブランドの世界観や価値を、香りを通じて直感的に伝えることで、来場者の記憶に長く残る特別な体験へと昇華させられます。
香り印刷は、単なる配布物を「忘れられない体験」に変える、展示会集客における新たな武器と言えるでしょう。

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科学が証明する香りの力:なぜ香りが記憶に深く刻まれるのか

嗅覚が記憶と感情に直結する理由

五感の中でも嗅覚は、記憶や感情と特に強く結びついています。視覚や聴覚が大脳新皮質を経由して処理されるのに対し、嗅覚だけは感情を司る「扁桃体」や記憶形成を担う「海馬」と直接つながっています。

この独自の神経経路が、香りが瞬時に感情や記憶を呼び起こす理由です。特定の香りを嗅いだ瞬間に過去の体験が鮮明に蘇る現象は、「プルースト効果」として知られています。

香りは心理的効果だけでなく、「心地よい」「落ち着く」といった感情と結びつきやすく、ブランドイメージの構築にも大きく寄与します。展示会で香り印刷を活用することで、視覚だけでは得られない「忘れられない体験」を来場者に提供できます。

嗅覚と脳の記憶・感情の密接な関係

他の五感との違い

視覚・聴覚・触覚などは大脳新皮質を経由して処理されますが、嗅覚は論理的思考を介さず、感情の中枢にダイレクトに届きます。これが、香りが他の感覚よりも鮮明で強い記憶を呼び起こす理由です。

展示会への応用

特定の香りを嗅ぐことで、幼少期の記憶や過去の情景が蘇る体験は、理性だけでなく感情に訴えかけます。香りを通じて得た体験は「記憶」として刻まれ、ブースへの強い印象や長期的なブランド認知の向上につながります。

プルースト効果、香りが呼び覚ます鮮明な記憶

「プルースト効果」とは、特定の香りによって過去の記憶や感情が鮮明に蘇る現象です。フランスの作家マルセル・プルーストの小説に由来し、紅茶に浸したマドレーヌの香りが幼少期の情景を呼び起こす描写が有名です。

この効果が起こるのは、嗅覚が扁桃体や海馬に直接作用する特別な神経経路を持つためです。香りは論理的な思考を介さず、心の深層へ瞬時にアクセスします。

展示会での活用では、香りと結びついた経験が通常のPRよりも強く長く記憶に残り、問い合わせや商談、製品の想起率を高めることが可能です。香りによる体験設計は、ブランドを際立たせる差別化戦略となります。

香りの心理効果:ブランドイメージの構築

感情への働きかけ

香りは、人の感情や行動に影響を与える心理的トリガーです。リラックス効果のある香りは来場者の緊張を和らげ、集中力を高める香りは製品説明への没入度を増します。

ブランドとの結びつき

香りを戦略的に活用することで、ブースは「洗練された」「顧客体験を重視している」といった肯定的な印象を与えます。感情と結びついた香り体験は、単なる記憶以上の“感情的つながり”を生み、ブランドへの愛着や信頼感を育みます。

成功の鍵は、ターゲット層やブランドコンセプトに合わせた「香りの設計」です。香りとメッセージ・体験・世界観を連動させることで、来場者の心に深く響くブランドイメージを確立できます。

香りによる記憶の定着と持続性

長期的なブランド認知への影響

香りと結びついた記憶は、視覚や聴覚よりも忘れにくい特性があります。展示会で香りを活用すれば、来場者の記憶に持続的な印象を残せます。

会期後でも香りが刺激となり、ブースでの体験や製品への印象が鮮明に蘇ることで、ブランド想起を強化できます。また、フォローアップ時に香りを思い出すことで関心が再燃し、商談や成約率の向上にも寄与します。

つまり、香りは展示会当日の演出に留まらず、長期的なブランド戦略の一部として活用できる強力な武器です。

展示会における香りの効果的な設計と活用

戦略的な香り設計の重要性

単に「良い香りを漂わせる」だけでは十分な効果は得られません。重要なのは、ターゲット・目的・ブランドコンセプトに沿った戦略的な香り設計です。

来場者にどのような感情・行動を引き起こしたいかを明確にし、目的から逆算して香りを選びます。

香りとブランドストーリーの連動

落ち着いた商談ブースにはリラックス系、アクティブな印象には清涼感や活力を感じる香りなど、目的に応じて選択します。
製品やブランド世界観と調和させることで、ブース体験に一貫性が生まれ、記憶により深く刻まれます。

演出の計画と総合的構築

香りの強度、噴霧タイミング、空間の広さ、周囲ブースへの配慮などを考慮し、ブースデザインと連動させることが重要です。
こうした総合的な設計により、「心に響く展示体験」が実現し、来場者に忘れられない印象を残せます。

実践!香り印刷で差をつける展示会集客アイデア

① 香り付き名刺:第一印象を決定づけ、記憶に残すツール

香り付き名刺は、名刺交換の瞬間に強烈な印象を与え、競合との差別化を実現します。展示会後も香りが記憶を呼び起こし、ブランド想起を促進します。ブランドメッセージに合った香りを選ぶことで、来場者との継続的なエンゲージメントにつなげることが可能です。

② 香り付きノベルティ:持ち帰り体験で長期エンゲージメントを創出

ペン・メモ帳・エコバッグ・しおりなど、日常的に使うアイテムに香り印刷を施すことで、展示会後も繰り返しブランドを想起させます。香りがふわりと広がるたびに、来場者の体験が蘇り、長期的な認知向上に効果を発揮します。

③ 香り付きしおり:製品・サービスの物語を五感で伝える

パンフレットやカタログと合わせて渡す香り付きしおりは、製品の世界観を五感で補完するツールです。アロマ製品なら香りそのものを、旅行系なら情景を想起させる香りなど、ブランドや製品のストーリーを“体験”として届けられます。

④ 香り付きメッセージカード:事後フォローでの記憶喚起

展示会後のサンキューカードや資料送付に香りを加えることで、丁寧で特別感のあるフォローアップを実現します。メールでは伝えられない温かい印象を残し、信頼構築や商談接続に効果的です。

⑤ ブース全体の香り演出:呼び込み・滞在時間・商談率を向上

ブース全体にテーマに沿った香りを漂わせれば、遠くからでも来場者の目と足を止めることができます。滞在時間を延ばし、スタッフとの対話機会を増やすことで、視覚に頼りがちな展示会で差別化し、記憶に残る没入型体験を創出できます。

【関連記事】ブランドマーケティングとは?メリットや戦略の立て方から4つの手法まで解説

香り印刷導入で得られる具体的なメリットと成功事例

展示会集客における香り印刷の効果

展示会集客に香り印刷を導入することで、貴社は多くのメリットを得られます。視覚情報があふれる会場で、あえて嗅覚にアプローチする香りは、来場者の記憶に深く残り、他社ブースとの差別化に大きく貢献します。ユニークな香り体験はSNSでのシェアや口コミを促し、オンライン上での話題化を通じてブランド認知の向上にもつながります。

香りは感情にダイレクトに働きかけるため、来場者がブランドに抱く好意や信頼感を高め、展示会後のエンゲージメント向上にも効果的です。さらに、香りが記憶を呼び起こすことで接触ポイントが途切れにくくなり、長期的な顧客ロイヤルティの形成にも寄与します。

競合他社との圧倒的な差別化と注目度アップ

展示会ブースがひしめく会場では、視覚だけで来場者の注意を引くのは容易ではありません。香り印刷は、競合他社との差別化を実現する強力な武器となります。
嗅覚に直接働きかける香りは、ほかのブースにはないユニークな体験を提供し、来場者の五感に深く訴えかけます。

心地よい香りが漂うことで、「このブースは何だろう?」という好奇心を呼び起こし、自然と足を止める導線が生まれます。香りは単なる装飾ではなく、情報提供の壁を超えて記憶に刻まれる“仕掛け”として機能し、ブースの注目度と集客力を飛躍的に高めます。

記憶に残り、商談・成約率向上に貢献

香り印刷による体験は、展示会後の商談シーンでも強い効果を発揮します。名刺やノベルティからふわっと香りが漂うと、来場者は展示会でのポジティブな印象を自然と思い出します。

これにより、商談時の会話がスムーズに進み、関係構築のスピードも加速します。香りが呼び起こす感情は信頼感を育て、結果的に成約率の向上にも直結します。

SNSでの話題化とブランドイメージ向上

香り付き名刺や香るノベルティは、来場者にとって珍しく、思わず誰かに共有したくなる体験です。そのユニークさはSNS投稿を自然に促し、展示会ブースを訪れていないユーザーにも貴社の存在を印象づけます。

SNSを通じた拡散は、企業の革新性や顧客体験へのこだわりを効果的にアピールし、ブランドイメージの向上に寄与します。さらに、展示会前のDMや招待状に香り印刷を施せば、事前段階から話題化を狙い、来場意欲の向上と集客強化にもつなげられます。

顧客エンゲージメント強化とロイヤルティ構築

香りは感情と深く結びつくため、来場者の心に強烈な印象を残し、ブランドへのエンゲージメントを一気に高めます。展示会では情報交換が中心になりがちですが、香り印刷による体験は“感動”の要素を加え、忘れられない接触体験を創出します。

この感情的なつながりは、単発の展示会に留まらず、長期的な顧客ロイヤルティへと発展します。来場者は香りによる特別な記憶を鮮明に保持し、ブランドへの信頼感・親近感を深めていくでしょう。

成功事例に見る香り印刷の費用対効果

香り印刷には初期費用がかかりますが、従来の広告にはない“五感で伝える体験価値”によって、非常に高い費用対効果を生み出します。具体的なメリットは以下の通りです:

  • 来場者数の増加・滞在時間延長による商談機会の増加
  • 香りが記憶を呼び覚まし、成約率向上
  • SNSでの自然な拡散によるブランド認知向上
  • 展示会後も香りがブランドを思い出させ、長期ロイヤルティ構築に貢献

香り印刷は、展示会を単なる集客イベントから「心に残る顧客体験」へと進化させ、継続的な成果を生み出す戦略的なソリューションです。

展示会集客を成功に導く香り印刷の活用:次のステップへ

香り印刷が生み出す“記憶に残る体験”

香り印刷は、展示会で視覚情報だけでは伝わらない体験価値を提供する強力な施策です。
嗅覚は記憶と深く結びついており、香りを活用したツールや演出は、来場者の印象に長く残ります。その結果、競合の中でも貴社ブースを強く際立たせることが可能です。

名刺・ノベルティへの香り付与、香りを活かしたブース演出、事前告知から事後フォローまでの一連の施策。これらを効果的につなぐには、香りの特性やユーザー心理に基づいた専門的な設計が欠かせません。

香り印刷プルーストは、豊富な実績と専門知識をもとに、貴社の展示会集客目標達成を強力にサポートします。貴社ならではの「記憶に残る展示会」の実現に向け、最適な活用プランを共に構築します。

記憶に残る展示会を実現するためのチェックリスト

効果的な展示会運営には、香り印刷を軸とした戦略的導入が重要です。成功の確度を高めるため、以下のチェックリストを活用してください。

  •  出展目的・ターゲットの明確化
    目的・成果指標・主要ターゲットを明確化し、香り戦略の基盤をつくる。
  • 最適な香りの選定
    ブランドイメージや来場者特性に合わせ、伝えたいメッセージを香りで表現。
  •  配布ツールの選定
    名刺・リーフレット・ノベルティなどに香りを付与し、体験の持続性を高める。
  • 事前告知での香り活用
    DMや案内状に香りを忍ばせ、来場意欲を高めるきっかけづくりを行う。
  • 当日スタッフとの連携
    香りコンセプトを共有し、ストーリー性のある接客で体験価値を向上。
  • ブース全体での香り演出
    香り印刷と空間演出を組み合わせ、没入感のあるブランド体験を創出。
  • 事後フォローでの活用
    お礼状やフォローメールに香りを取り入れ、好印象の記憶を長期化。

これらの準備と設計が、展示会の成功を大きく左右します。

香り印刷プルーストが選ばれる理由と提供価値

  • 高品質な香り再現技術
    多彩な香りラインナップと高い再現性を持つ印刷技術により、ブランドの世界観を香りで表現。
  • ブランドに寄り添った香り設計
    ターゲット属性・製品特性・展示会テーマに沿った香り選定と活用方法を提案。
  • 多様な活用ツールに対応
    名刺、DM、ノベルティ、パンフレット、ブース装飾まで一貫対応。
  • 展示会を通じた体験構築サポート
    来場者の記憶に残る導線設計や演出を含め、集客とブランディング双方を支援。

香り印刷プルーストは、貴社の展示会を「行って終わり」ではなく、「覚えてもらえる体験」へと引き上げます。

まとめ

展示会では、視覚的な演出や情報だけでは来場者の心に残る体験をつくるのはなかなか難しいものです。多くのブースが並ぶ中で、せっかくの接点もあっという間に埋もれてしまうことがあります。そんな中、香りは記憶や感情に直接働きかけ、来場者の印象を長く残す力を持っています。

名刺やノベルティ、ブース演出に香りを取り入れることで、来場者が受け取った瞬間の体験を鮮明にし、展示会後もブランドを思い出してもらいやすくなります。事前の告知や事後フォローにも工夫を加えれば、一日限りの接点が長期的な関係づくりにつながることも期待できます。

もし、展示会で来場者の記憶に残る体験を提供し、他社と差をつけたいと考えているなら、香り印刷プルーストを活用してみてはいかがでしょう。名刺やノベルティ、ブース演出まで一貫してサポートできるため、展示会をただの集客イベントではなく、印象に残るブランド体験に変えるお手伝いが可能です。

香りの印刷はプルーストにお任せください。

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この記事を企画・執筆した人
香りの印刷所プルースト編集部

この記事は、香りの印刷所プルーストを運営している久保井インキ株式会社のプルースト編集部が企画・執筆した記事です。
香りの印刷所プルーストでは、香りの印刷をテーマにお役立ち情報の発信をしています。

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